エアバギーココは少しの段差もスイスイ

エアバギーココ(赤)

エアバギーCOCO

 

エアバギーココを購入したのは生後5ヶ月目の時になります。

それまでは『コンビ』の「ウェルフラット」をダスキンでレンタルしていました。

ペン母がガタガタ道や少しの段差もスイスイ走行できるおしゃれなベビーカーがいいということでアカチャンホンポへ調査しに行って実際に動かしたりしてみました。

やっぱりエアバギーココがいいなということになったんだけど在庫が「Espresso」しかなく、ペン父としては「Cherry Red」が良かったので少し日数が掛かりましたが取り寄せてもらいました。

タイプはスタンダードモデルです。(当時はこれしかなかったので)

エアバギーココ(赤)
エアバギーココの背面写真
タイヤが自転車と同じ様に空気を入れるタイプで大きめなので、走行性は抜群だし、段差に強く、曲がり角もスイスイ曲がれます。
ガタガタ道でも振動が少ないです。
エアバギーココ1歳児を乗せた状態を横から撮影
エアバギーココに1歳児を乗せた状態で正面から撮影
リクライニングは2段階調節ができます。
首がすわったころから乗せても大丈夫みたいです。

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ただ走行性が良すぎて下り坂などの道では注意が必要です。なのでベビーカーにはリストバンドが付いていてリストバンドをしていれば仮にうっかり手を離してしまっても大丈夫なので、リストバンドは必ずしなくちゃね。

ただデメリットとしては、デカイし重いし(8キロ)片手で折り畳めないのでバスに乗る時はすごく大変です。

なので、うちではバスに乗らなければいけない時は、後に購入したセカンドベビーカーのコンビF2を使用しています。

最近はよくエアバギーの人を見かけるので、人気があるんですね。
エアバギーCOCOを斜めうしろから撮影
エアバギーココ(スタンダード)の標準付属品
・ショッピングバスケット(シートの下についています)
・ドリンクホルダー(500mLのペットボトルが入れられます)
・レインカバー
・タイヤの空気入れ(空気はなかなか減らない印象です)
・リストストラップ

 

★エアバギーCOCOラインナップ

  ※2014年10月現在
今では、種類、カラーも増えてかなり充実したラインナップになっています。
ブレーキモデルは9.5キロなのでスタンダードモデルと比べると1.5キロ増しになっています。
プレミアモデルは、かなりオシャレな感じになってます。

・COCO プレミア (希望小売価格 6万円)
・COCO ブレーキ (希望小売価格 5万円)
・COCO スタンダード (希望小売価格 4万3千円)
・COCO ダブル (希望小売価格 6万5千円)
・COCO ミニ (希望小売価格 4万8千円)
・COCO ラン (希望小売価格 4万3千円)

また各ラインナップ毎にシートの交換(着せ替えセット)が販売されています。


エアバギーココ 感想レビュー
 

27年間、大手企業に勤めた後に独立したアラフィフパパです。現在はペン母と共に育児・家事をこなしながら、子供向けの知育アニメを制作したりしています。最近は、家族で遊ぶことと、何気ない日常をカメラで撮影することにハマり中!youtubeチャンネルもよろしくお願いします!→fumikiri channel

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